注文住宅で見逃していた・要らなかった理由と後悔ポイント6選

注文住宅の見逃していた・要らなかった後悔ポイント【和太の暮らし通信簿】住宅関連
注文住宅の見逃していた・要らなかった後悔ポイント【和太の暮らし通信簿】
この記事はこんな方にオススメです。
  • 注文住宅の入居後のギャップを知りたい方
  • 住宅会社さんと打ち合わせをされている方
  • 後悔ポイントを少なくしたい方

新築住宅に入居して満足している点も多い中、少しずつではありますが「もう少し考えれば良かった。」という後悔ポイントも出てきました。

住宅会社さんとの打ち合わせでは、間取りや機器設備の知識や情報を取り入れ、後悔の無いように話を進めていました。

和太
和太

新築住宅に住みだしてから後悔ポイントが見えてきたね。

奥さん
奥さん

住みだしてからじゃないと気付かなかったね。

やはり、注文住宅は各家庭の希望が詰まったものになっていますので後悔ポイントもそれぞれです。

今回は我が家の後悔ポイントを紹介します。

この記事を書いた人
  • 和歌山県で会社員をしている30代男性。3人家族(和太・奥さん・男の子)
  • 転職回数が多く、年収300万円台
  • 転職が多かったため、節約の重要性に目覚める
  • 2020年、土地・建物・外構・諸費用込みの2400万円のローコスト住宅を購入
  • マイホームでの月々の住居費・水道光熱費が平均6.5万円台で生活中
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和太家の注文住宅の後悔ポイントとは?

いろいろ注文住宅に関しての後悔ポイントの情報を集めて後悔が無いように打ち合わせを進めてきましたが、やはり我が家でも後悔ポイントは出てしまいました。

和太
和太

しかし、それ以上に良かったポイントが多いのも事実です。

和太家の注文住宅の後悔ポイント
  • 洗面所と脱衣所を分けたことによる洗面台周り
  • 洗濯パン(防水パン)の掃除ができない
  • 洗濯物乾燥のための浴室乾燥機
  • トイレからトイレットペーパーの音が聞こえる
  • LDK照明の明るさ調整機能
  • 光回線モデムとWi-Fiルーターの設置個所
奥さん
奥さん

後悔することが多いコンセント問題は今のところ我が家ではありませんのでコンセントは多めに取り付けてもらって良かったです。

【誰でも出来る!】注文住宅のコンセント位置を配置するインテリア・家電と間取り図から決める方法とは?

その代わり別のところに後悔ポイントが出ています。

住宅の間取りで迷っている方へ

住宅購入は一生に一度の買い物と言われるくらい重要な決断なため、悩むことが多いのは当たり前です。

そのため、第三者のプロから意見をもらいたいという方が多くいますが、

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後悔ポイント① 洗面所と脱衣所を分けたことによる洗面台周り

奥さん
奥さん

我が家の間取りは洗面所と脱衣所が別れています。

玄関ホールから洗面所に入って来ることができる間取りにしました。

玄関ホール→洗面所→脱衣所という動線を取れる間取りにしたため、洗面所の両サイドの壁には引き戸のドアが配置されています。

洗面所と脱衣所を分けたことによる後悔理由
  • 洗面台の両側の壁は引き戸のため、ドアの可動スペースが必要なのでタオルを壁にかけられない
  • 洗面台の横に引き戸の可動スペースの隙間があるので掃除がしにくい

動線を意識した間取りにしたため、引き戸と洗面台の相性を理解していませんでした。

引き戸はスライドしてくる側の壁が必要であり、その壁には何も取り付けが出来ないです。

洗面所・脱衣所のドア選びは慎重にすることをオススメします。

洗面所の両側が引き戸のため、壁にタオルをかけられない

和太家の両側が引き戸になっているためタオルを付けられない洗面台
和太家の両側が引き戸になっているためタオルを付けられない洗面台

この両サイドの壁は引き戸のドアが動くため、壁に固定してタオルハンガーを設置できません。

なので、今はタオルの位置は洗面台の下の収納扉の取っ手にタオルをかけるということになってしまいました。

かがんで手を拭かないといけないので、腰に影響があり老後は少し大変かもしれません。

洗面台のタオルの取り付け対処案
  • 洗面台の反対側の壁(対になっている壁)ならただの壁なのでタオルハンガーを付けられる。
  • タオルを毎回、収納の中に片付けて使用する。

上記の案を考えましたが、

床に水が落ちて床を拭く手間が増えるということになり辞めました(泣)

和太
和太

動線を活かしたことと部屋を分けたメリットのおかげでこんなことになるとは

奥さん
奥さん

玄関ホールからのドアが引き戸じゃなくて開き戸なら完全な壁にできたのにね。

玄関ホールからの動線の良さと、洗面所と脱衣所を分けた間取りにしたいと考えて、実際に住んでみると良かったと実感しましたがこの洗面所のタオルハンガーの位置は全く考えていませんでした。

 もう一度注文住宅を建てるなら 

洗面所・脱衣所を分けた間取りを採用しながらタオルを壁にかけることができるように住宅会社の担当さんと打ち合わせします。

扉の可動するスペースがある分、掃除がしにくい隙間がある

和太家の洗面台と引き戸の壁の隙間
和太家の洗面台と引き戸に必要な壁の隙間
奥さん
奥さん

壁が引き戸のため、扉が開いた時のスペース分が必要なので余計な隙間があります。

この隙間は9cmくらいの広さです。

後悔ポイント

引き戸のスペースと洗面台の隙間が掃除しにくいうえにホコリがたまりやすい

隙間なので通気性も悪く、洗面台からの跳ねた水を拭き取ることなくそのままにしておくとカビの原因になる可能性もあります。

和太
和太

洗面所と脱衣所を分けた分、それぞれの部屋の大きさが狭くなり窓の配置から洗面台の置く位置も限られていました。

洗面所と脱衣所を分ける時は、洗面台の場所にも注意が必要です。

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後悔ポイント② 洗濯パン(防水パン)の掃除ができない

和太家の洗濯機周りの様子
和太家の洗濯機周りの様子
和太
和太

この後悔も洗面所と脱衣所を分けたことによって部屋の大きさが小さくなったことが関わっています。

洗濯パンとは

洗濯機の下に置かれている物で、洗濯機の故障や洗濯機の排水ホースの亀裂などで漏水した時に水を受けて床を漏水から守ってくれるもの

我が家の洗濯機が置いてある左側には引き戸右側にはタオルが収納できたりする可動式の棚が設置されていて、洗濯機は窮屈そうに置かれています。

奥さん
奥さん

可動式棚はお願いをして設置してもらいましたが、とても便利で重宝しています!

しかし、その可動式棚を設置したことによって、洗濯機の両側に手を入れられるような隙間が無くなってしまいました。

それにより洗濯パンの掃除が出来なくなりました。

洗濯パンを掃除出来ないことで何が起こる?
  • 洗濯機のフィルターで回収しきれなかった洗濯カスや髪の毛が排水ホースから出て、洗濯パンに繋がっている排水溝に溜まることで悪臭の原因や洗濯機の排水ができずに水漏れと洗濯機の故障の原因になる。
奥さん
奥さん

排水溝にゴミが溜まっているのか見ることもできないので困ります。

ゴミが溜まっていれば掃除すればいいのですが、それができないということはゴミが溜まっていると気付いた時は水漏れしている時です(泣)

自分達でどうすることもできない歯痒さがあり、何かあった時は業者さんに任せることしかできません。

我が家の様な洗濯機の置き位置が狭い場合は、洗濯パンではなく移動ができて掃除もできる「洗濯機置き台」が向いていることを入居してから気付きました。

洗濯機を置いてある部屋が大きければこの様なことも起きなかったのかもしれませんが、我が家は延床面積29坪と小さい家なので、各スペースを有効活用しなければいけない間取りでおきた後悔でした。

洗濯機横の収納棚は満足していますし、洗面所と脱衣所分けた間取りにも便利さを実感していますが、洗濯パンの掃除ができないということは間取り図面をもっと理解しておけば予測できたことなので悔いが残る後悔ポイントです。

後悔ポイント③ 洗濯物乾燥のための浴室乾燥機

和太家のドラム式洗濯機と浴室乾燥機パネル
和太家のドラム式洗濯機と浴室乾燥機パネル
和太
和太

我が家の新築住宅の間取りにはバルコニーがありません。

打ち合わせの段階からバルコニーの必要性を感じていなかったので間取りから省きました。

そのため、洗濯物を乾かすためのことを考えて浴室乾燥機を追加オプションで設置してもらいましたが、入居してきてほぼ使用していません。

浴室乾燥機の後悔理由
  • もともとローコスト注文住宅での追加費用を払い、グレードアップして浴室乾燥機を設置した
  • ドラム式乾燥機の方が家事が楽であり電気代も安い
乾燥時間電気代
ドラム式洗濯機
(ヒートポンプタイプ)
2時間約23円
浴室乾燥機3時間約100円
ドラム式洗濯機と浴室乾燥機の乾燥機能での乾燥時間・電気代比較

ドラム式洗濯機の乾燥機能がとても有能で、昼間ではなく夜中に洗濯・乾燥を予約しておくと朝までに終わっています。

また、ドラム式洗濯機のメリットは他にもあり、

  • 洗浄から乾燥が終わると直接取り出せて家事が楽
  • 浴室乾燥機の場合は濡れた衣類をハンガーに付けて浴室に持って行って乾燥→乾燥が終わると浴室から取り出すという手間がある

洗濯物もシワになりにくく、伸び縮みも我が家の着ている服にはありません。

夜中に洗濯・乾燥をすることで電気代の節約にもなるので、浴室乾燥機よりもお得です。

我が家ではこの項目でも紹介した「ドラム式洗濯機」の他に「食器洗い乾燥機」といった“時短家電”を使用することにより家事を減らし、自由時間を増やすコスパの良い生活を送っています。

そのような生活を送る中で気になるのが電気代ですが賃貸に住んでいた時よりも電気を抑えることに成功しています。

これら以外にも3万円くらいでお風呂でテレビが見れるなど、我が家が購入した新居で役立つコスパの良い家電をまとめた記事がありますので良ければご覧ください。

そして、我が家ではグレードアップしてまで追加した住宅設備になりますのでもったいないです(泣)

和太
和太

でも、24時間換気の機能は使用しています。

浴室乾燥機としては使用していませんが、換気機能は使用しています。

奥さん
奥さん

浴室に窓を設置していないので換気としては重宝しています。

まだ冬を新築で迎えていませんが、冬場は暖房機能も使うかと思いますので、必要なかったというのはまだ判断が早く冬に分かります(笑)。

我が家では、乾燥という意味では浴室乾燥機よりもドラム式洗濯機の方が役立っています。オプションでの追加は必要無かったです。

しかし、浴室乾燥機には換気機能や暖房としても使えるので完全に無い方が良いとも言い切れません。

後悔ポイント④ トイレからトイレットペーパーの音が聞こえる

我が家では、リビングにいる時にトイレのトイレットペーパーを勢い良く回すと「カラン、カラン」と振動しているような音が聞こえることがあります。

奥さん
奥さん

トイレは廊下のある位置に設置したのですが、、、

音が聞こえる原因

トイレと畳コーナーの距離が近い

トイレと畳コーナーの位置が分かる間取り図
トイレと畳コーナーの位置が分かる間取り図
和太
和太

畳コーナーとトイレが壁で隣接していて、畳コーナー側の壁にトイレットペーパーホルダーがあります。

トイレと畳コーナーの近さ
トイレと畳コーナーの近さ

このトイレットペーパーホルダーが逆の壁にあれば音もしなかったのかもしれません。

また、トイレの位置がリビングや畳コーナーから離れていれば良かったのかもしれませんが、

玄関側には

  • シューズクローク
  • コートクローク
  • 階段はリビング内ではなく廊下に欲しい
  • 脱衣所、洗面所を分けた

これらの間取りを採用したため、トイレがリビングから近い位置になっています。

和太
和太

しかし、我が家では玄関に採用したこれらの間取りは重宝しているため、採用して良かったです

購入した住宅商品の”自由設計”は延床面積29坪という制限がある中、充分な実用性のある間取りを設計して頂きました。

我が家のパターンでは、リビングとトイレを廊下で挟んでいても畳コーナーがリビングと近いためトイレットペーパーの音が聞こえてしまいます。

廊下側ではなく、リビング内にトイレがあるような間取りを採用しようと考えている方は、”トイレットペーパーの音”を考慮しておいて欲しいです。

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後悔ポイント⑤ LDK照明の明るさ調整機能

和太家のLDKのダウンライト
和太家のLDKのダウンライト
和太
和太

照明の打ち合わせをする機会もありましたが、明るさ調整機能は考えていませんでした。

LDKは照明がダウンライトで、

  • リビング
  • ダイニング
  • キッチン

3つのスイッチに分かれています。

スイッチの位置も玄関から入ってすぐの扉側とリビングの掃き出し窓側の2箇所にあり、動線が考えられた位置になっていて不満は無いです。

LDK照明の明るさ調整機能の後悔理由

照明やスイッチ位置の打ち合わせをする機会があったのに、打ち合わせ当時に明るさ調整に気付いて追加費用の確認をすれば良かった

キッチンは勝手口が無く、少し日当たりが悪いのでライトを点けても良いのですが昼間にライトを点けると明る過ぎるので、ここに明るさの調整機能があったら便利かと少し後悔しています。

和太
和太

先のことを考えて「もし、何かあれば」ということを考えていれば気付けたかもしれません。

住宅会社さんと打ち合わせをしたにもかかわらず、住みだしてから不便さに気付きました。自分の情報収集不足がこの結果を生みました。

後悔ポイント⑥ 光回線モデムとWi-Fiルーターの設置箇所

和太家のウォークインクローゼットの中の光回線モデム
和太家のウォークインクローゼットの中の光回線モデム
和太
和太

この項目は家でのネット環境にこだわる方は後悔の無いようによく検討下さい!

光回線モデムとWi-Fiルーターの設置個所の後悔理由

Wi-Fiを良く使うリビングでの電波が少し悪い

我が家では光回線のモデムとWi-Fiのルーターは2階寝室のウォークインクローゼットの中に収納できるように配線系統をお願いし、更に宅内LAN配線を2箇所無料で追加してもらいました。

このおかげでモデムとルーターのコードは部屋から見えることなくスッキリしました。しかし、この宅内LAN配線があることによって1つ気になることが住み出して分かりました。

和太
和太

あれ?なんでスマホのWi-Fiの電波2本なんやろ?

スマホでWi-Fiの電波を見てみるとたまに3本から2本になったりして、動きが遅くなる時があります。

和太家の光回線モデムとWi-Fiルーター収納位置と間取り図
和太家の光回線モデムとWi-Fiルーター収納位置と間取り図
Wi-Fiの電波が悪くなる要因
  • 2階のウォークインクローゼットに光回線モデムとWi-Fiルーターを収納しているが、Wi-Fiを良く使うリビングとの距離は家の中で1番離れている。

試しに宅内LAN配線の接続端子がある1階のリビングでWi-Fiのルーターを接続してみると電波の状況が良かったです

やはり2階のウォークインクローゼットから1階リビングの距離だと思いました。

 ちなみに 

1階にリビングのWi-Fiルーターを置いた場合は2階の寝室での電波の状態は悪い

我が家の住宅は延床面積が29坪と小さいですが、住宅の建物が大きくなるにつれWi-Fiルーターとの距離が離れた部屋が多くなるのではないのしょうか。

賃貸ではWi-Fiルーターを置いているのは同じフロアで距離が近かったので分かりませんでしたが、一戸建ての2階と1階で電波状況が変わるのは想定していませんでした。

なぜ、この2階ウォークインクローゼットの中に光回線モデムとWi-Fiルーターを収納したかというと、

和太
和太

外からの電気配線の引き込み位置が、我が家の土地と電柱の位置との関係上この2階の寝室ウォークインクローゼットあたりの位置が適切でした。

和太家と外の電柱からの電気引込み線の画像
和太家と外の電柱からの電気引込み線の画像

そしてそのまま光回線も引き込みモデム位置もここにして配線類が収納出来て便利だと思っていましたが、デメリットもあることが分かりました。

宅内LAN配線を追加していなければこのことに気付くことは無かったですが、少し遅くなる程度なので当初の位置のウォークインクローゼットの中に収納しています。

周波数の2.4GHzと5.0GHzを使い分け、壁などの障害物に強い2.4GHzをメインに使っています。

もし、注文住宅でモデムとWi-Fiルーター位置を悩んでいるのであれば、自宅の真ん中にモデムとWi-Fiのルーターの収納位置がくるようにした方が良いです。

そうするためにも光回線の配線の引き込み位置を住宅会社さんに確認しておきましょう。

住宅の建物面積が大きくてWi-Fiルーターと部屋の距離が離れているのならWi-Fiルーターの中継機があっても良いかもしれません。

宅内LAN配線自体はコードがお客さんに見えることなくスッキリできてオススメです。

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【まとめ】後悔ポイントは必ず出てくるものなのでSNSや注文住宅サイトで情報収集をしよう!

では、最後にこの記事で紹介した後悔ポイントの項目をもう一度載せておきます。

和太家の注文住宅の後悔ポイント
  • 洗面所と脱衣所を分けたことによる洗面台周り
  • 洗濯パン(防水パン)の掃除ができない
  • 洗濯物乾燥のための浴室乾燥機
  • トイレからトイレットペーパーの音が聞こえる
  • LDK照明の明るさ調整機能
  • 光回線モデムとWi-Fiルーターの設置個所

いろいろネットの情報やYouTubeなどで情報収集をして打ち合わせをしましたが、やはり住みだしてから後悔ポイントが少し出ました。

和太
和太

もう少し間取りの施工例などを見て自分達のマイホームに活かせば違ったかもしれません。

注文住宅は間取り・方角・欲しい住宅設備などそれぞれです。その分、その注文住宅なりの後悔ポイントが出てくるみたいです。

 理想の家づくりには 

情報収集と間取りの例などを良く調べて自分達の家に活かす

いろいろなことを打ち合わせで決めるため、考えている余裕が無いかもしれませんが、良い家づくりのために落ち着いて取り組みましょう。

そして、後悔は必ず出てくるものとして、どうやって後悔ポイントを減らしておくかを考えてマイホームづくりを楽しんでください。

【良い家づくりのために】各住宅会社の施工例を自分達のマイホームに活かせるカタログをもらう方法とは?

また、我が家の建物内の後悔ポイントに続き、土地・外構の後悔ポイントをまとめた後悔ポイント第二弾記事もありますので興味のある方はご覧ください!↓

この記事を最後までご覧いただきありがとうございました。

「和太の暮らし通信簿」ではその他、住宅に関すること・貯金をするテクニックについてまとめた記事が多数ありますのでゆっくり遊んで行ってください。

「Wi-Fiは技術の進歩でどうにかならんかな(笑)」

管理人
和太

1990年生まれの和歌山市在住(妻・子ども1人あり)の年収300万円会社員男性です。

住宅購入のために1000万円以上を貯金して、頭金を出すことで2020年にローコスト注文住宅を購入しました。

そして住居費・水道光熱費の固定費を月々65,000円で生活できています。

・ローコストながらも満足できる注文住宅を購入した経験
・住宅購入のための頭金を貯めた貯金テクニック

についての情報を発信しています。

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